代表
谷中 柊歩
PioNavi 代表・運営統括責任者
PioNavi 代表 谷中 柊歩
運営概要
| 名称 | PioNavi |
|---|---|
| 代表・運営統括責任者 | 谷中 柊歩 |
| 運営形態 | 法人設立の準備中です。設立後に会社概要として正式な商号などを掲載します。 |
| 所在地・電話番号 | ご請求があれば、遅滞なくお知らせします |
| 取り組み | 総合型選抜対策Webアプリの企画・開発/教育メディアの運営/学び・交流機会の創出 |
| メールアドレス | contact@pionavi.com |
| 法定の表示 | 特定商取引法に基づく表記・利用規約・プライバシーポリシー |
パーパス|私たちの存在意義
すべての人が、自分に合った、本当にやりたい挑戦を選べる社会をつくる。
私たちは、多様な学び、仕事、生き方との出会いを通じて、一人ひとりが自分の関心や可能性を知り、自ら選んだ一歩を踏み出せるよう支えます。まだやりたいことが見つかっていない人にも、選択肢を知り、試しながら考える機会を届けます。経験を重ねる中で、関心が変わることや、進む道を選び直すことも大切にします。
社訓
- 一、一人ひとりの意思を尊重する。
- 一、まだ知らない選択肢を届ける。
- 一、挑戦の入口を広げる。
- 一、小さく試し、学び続ける。
- 一、違いを持ち寄り、ともにつくる。
- 一、誠実に向き合い、信頼を積み重ねる。
大切にする考え方
次の6つの価値観を、サービスづくり・情報発信・共創・組織運営における判断のよりどころとします。
一人ひとりの意思を尊重する
相手の経験・関心・置かれている状況に真摯に耳を傾けます。本人が納得して自ら選べることを大切にし、迷うことや立ち止まること、選び直す勇気も尊重します。
まだ知らない選択肢を届ける
多様な学び・仕事・生き方を自ら探求し、相手の心に届く言葉で伝えます。いまの興味や得意なことだけで可能性を狭めず、新たな関心が芽生える出会いをつくります。
挑戦の入口を広げる
情報・費用・地域・利用環境など、挑戦のハードルとなっている事情に目を向けます。支援が届きにくい声にも耳を澄ませ、知ること・参加すること・利用することの負担を減らす工夫を重ねます。
小さく試し、学び続ける
私たち自身が問いを持ち、安全や権利に配慮しながら小さく実践します。実際の声と検証結果をもとに改善を重ね、うまくいかなかった試行錯誤や方向転換もオープンに共有して次の判断に生かします。
違いを持ち寄り、ともにつくる
高校生や保護者、パートナー企業、教育や地域に関わるすべての人と対話を重ねます。それぞれの経験や専門性を尊重し、ビジョンを共有しながら、一人では生み出せない学びと挑戦の機会を共創します。
誠実に向き合い、信頼を積み重ねる
事実と約束を大切にし、できること・できないこと・まだ分かっていないことを明確に伝えます。課題や誤りを真摯に受け止めて改善し、日々の誠実な判断と行動を通じて、長く愛される信頼を築きます。
いまの取り組みとこれからの可能性
まずは、大学への進路を考える高校生の準備から取り組みます。それぞれの取り組みが、いまどの段階にあるかをそのままお伝えします。
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総合型選抜の準備を支えるWebアプリ
高校生がこれまでの経験を振り返り、関心のあることを深め、自分の考えと大学での学びを結びつけながら出願の準備を進められるアプリを開発しています。
- 構想
- 準備
- 開発
- 公開
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学び・仕事・生き方を伝える教育メディア
大学のゼミ・研究室、企業の取り組み、多様な生き方や挑戦の過程を、記事・動画・SNSで届ける発信を準備しています。
- 構想
- 準備
- 開発
- 公開
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話を聞き、問いを交わす学び・交流の場
研究者や実務家に話を聞く場、問いを持ち寄るゼミやワークショップなど、知ったことを深められる機会を構想しています。
- 構想
- 準備
- 開発
- 公開
研究や仕事の面白さを、次の世代の選択肢へ
一つの研究、一つの仕事、一人の経験が、誰かの「やってみたい」につながる。その接点を、大学・企業の皆さまと一緒に増やしていきたいと考えています。
研究や仕事を伝える取材・発信
大学の研究室での探究や、企業が向き合う社会課題、現場で挑戦する方々の想いを、高校生の心に届く記事や動画として発信します。
学びと交流の場の共同企画
研究者や実務家と語り合う場、互いの問いを持ち寄るワークショップなど、得た知識をさらに深める探究と交流の機会を共に企画・開催します。
高校生の挑戦を支える意見交換
大学での学びや教育現場の実感を踏まえ、アプリの機能や発信内容についてご意見を伺いながら、より実践的で役立つサービスづくりへと生かしていきます。